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モンハンワールド出るので、ダブルクロスまとめ~9~ 

004_2018012519493771b.png
MHXX感想まとめ記事パート9。
歴代ラスボス~裏ボス集。
行動パターンも武器も防具も癖の強い連中が多いのがMHシリーズラスボスの常。



※MHP2G以来となるMHXXになるので、感想もP2G以前からの既存モンスターについては変化を、
 MH3以降からの登場モンスターは純粋に初顔合わせの感想として記述していきます。

【モンスターの強さ評価概要】
●体力:狩猟できるまでの体力の高さ。肉質の堅さによる耐久力は含めない。
●攻撃:攻撃力の高さ。実際にプレイしたときに体感する火力。
●防御:肉質の堅さ。これが高いほど爆弾など固定ダメージの攻撃が有力になる。
●敏捷:移動速度や攻撃を繰り出す頻度。
●挙動:上記であらわせない挙動の強さ。たとえば回避しづらい大技を持つ場合など。
●総合:上記などから総合した強さ。
●概要:一言コメント

※大剣(ストライカースタイル)視点、かつ私見です。

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◆老山龍ラオシャンロン【古龍種】
●体力:★★★★★★★
●攻撃:★★★★★★
●防御:★★★★
●敏捷:★
●挙動:★
●総合:★★★★★★
●概要:かつてよりはるかに強化されて大復活。

P2G以来ご無沙汰で、ちょうどMHXXで復活していたらしいラオシャンロン。
まったく同じ作品ぶん飛んでる自分にとってはそんな感触ではないのですが。

P2Gのころとは段違いに強化されていて、
まず体力がほぼ2倍の47,500という強烈な数値に。
当然ながらMHXXに登場する全モンスターの中でも頭1つ2つ3つ4つ5つぐらい抜けて高い。
そして腹と、貫通弾で攻撃できる背甲の内側が弱点ではなくなり
脳死で攻撃連打していてもほぼ倒せなくなった。

その代わりハンター側に用意された迎撃兵器が非常に強化されており、
ラオシャンロンの移動ルートの左右に複数のバリスタ、
移動ルートに沿ってトロッコで動く移動大砲、必殺の大型平気である巨龍砲と撃龍槍がある。
武器殴りだけで倒すのはかなり困難なので、基本的には兵器攻めが有効。
というか砲術王やボマーをつけておけば兵器だけでほぼ討伐できる。

今回のラオシャンロン戦はエリアに無駄がなく、全部でたった2エリアしかない。
1エリア目は、P2G以前の戦いを彷彿とさせる細長い谷間に、
最後に前砦という小さめの防衛施設がある。
ここで砦を破壊される前に一定ダメージを与えると、前砦のわき道に進行方向が変わり
エリア2で、従来のような形状の本砦での防衛戦が始まる。

・バリスタ
移動ルート上に高台があり、それぞれから射撃可能。
バリスタの弾は支給品もあるが、道端に大量に落ちている。
また、拘束弾という特殊な弾薬もあり、これを砦前まできたラオシャンロンに打ち込むと
無数の鉄線で動きを一時的に止めることができる。

・移動砲台
従来の大砲が、3連装の巨砲になったうえにトロッコで移動するようになった。
移動する際は、トロッコの前後端についているスイッチで数十mずつ進行させられる。
移動範囲は、基本的にラオシャンロンがどこにいてもカバーできるうえ
3連装であり、大砲の弾1発で3連続で発射可能。最大3発(9連発)まで装填できる。

・巨龍砲
前砦に設置された、撃龍槍に相当する超大型大砲。
砲台前にあるスイッチを押すと、少し離れた前方に特大ダメージの砲撃を行う。
超体力のラオシャンロンがほぼ確定でひるむほどの火力。
ラオシャンロンが砦に近接しているときは当たらないので注意が必要。
一戦中に使えるのはだいたい2発まで。

・撃龍槍
本砦に設置された、いつものパイルバンカー。
こちらは巨龍砲とは違い、砦に密着しているときでなければあたらない。
威力はやはり膨大。

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◆覇竜アカムトルム【飛竜種】
●体力:★★★★★★
●攻撃:★★★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★★
●概要:最強クラスの超火力を会得。P2G時代より大幅に強化。

MHP2のラスボス。
今作では舞台となる決戦場が存在せず、よく似た雰囲気の溶岩島に登場する。

溶岩島は、決戦場よりもマグマに邪魔されることは少ないが
震動が発生するたびに浮き沈みする足場があり、高低差が生まれるほか
沈んでいる間はマグマ床が増えるため戦いづらくなる。

P2Gのころよりかなり強くなっていて、振り向きながら顎で掬い上げる技を会得。
これが非常に範囲が広く正確で、尻尾や後ろ足に攻撃しようとするキャラをまとめてふっとばす。
しかも防御ダウン効果がついているため、追撃を食らうとほぼ死ねる。

最大の特徴は非常に高い火力。P2Gのころから火力はすごかったが
防御ダウンによって危険度が増している。
たとえ上位個体でも、防御ダウン状態でごり押しを挑めば
強化済みのG級防具を着ていようともあっという間に死ぬほど火力が高い。

今作では正直対になるウカムルバスより強い気がする。

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◆崩竜ウカムルバス【飛竜種】
●体力:★★★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★★★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★★
●概要:だいたいP2Gに近いが、咆哮時にランダムに落氷が追加されたり。

MHP2Gのラスボス。
P2G時代はアカムトルムが上位まででG級がおらず、
実質的にG級アカムトルムに近い扱いだったが、今作では上位及びG級にお互いが登場する。

こちらも雪山深奥という専用フィールドから、極圏という類似のフィールドに引越し。
極圏は中央に通れないクレバスがないので戦いやすいが、
フィールド全体が4つに分かれており、それぞれが震動のたびに上下する。

大きく強化されたアカムトルムに対して、こちらはおおむね据え置きのイメージ。
ただし得意の潜行攻撃のときに雪塊が飛び散るようになったり、
巨体とは思えない大跳躍で飛び込んできたりといったダイナミックな攻撃が増えた。
また、咆哮時にアカムトルムと違ってマグマ噴出のようなランダム位置攻撃がなかったが、
極圏では氷の天井があるため、咆哮とともに落氷が発生するようになっている。

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◆嵐龍アマツマガツチ【古龍種】
●体力:★★★★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★★★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★★
●概要:ドスクシャルダオラ。実は地味に攻撃しやすい。

MHP3のラスボス。和風テイストのMHP3らしい和系モンスター。
腕脚に相当するものがなく、肉厚なヒレと嵐を操る力のみで飛翔しているが
眠り状態になっても麻痺しても気絶しても落下しないという滞空能力を誇る。

風を操る能力といい、滞空状態のクシャルダオラを彷彿とさせるが
クシャルダオラと違って風圧バリアがなく、股下にもぐりこんで戦うのは容易。
その代わり水圧ブレスや4連竜巻など高威力の遠隔攻撃や、
空中を泳ぐように突き進む突進など素早い攻撃も持っている。

また、体力が低下すると空中で身体をひねったまま硬直し、
しばらくすると長時間持続する大竜巻を発生させる。
この大竜巻はほぼ即死級の火力を持つ上、
発動寸前までアマツマガツチにむかって猛烈に吸い寄せられる。

さらに体力が低下すると、ミラルーツのように上空に飛び上がり、
ほぼ真上から連続して水圧ブレスで地上をなぎ払ってくる。
剣士であれば最悪くらってもなんとかなるが、ガンナーだとかなりスリリング。

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◆骸龍オストガロア【古龍種】
●体力:★★★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★★★★★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★★★
●概要:異形すぎる怪物。いろんな意味で意表をつく存在。

前作MHXのラスボス。
明らかに世界観離れした異形の容姿がまず目を引く怪物。
まるでSF映画のエイリアンのように蛍光発光する目を持つ双頭の首、
全身が骨の質感で埋め尽くされた巨大な体躯を持ち
さらに強烈な毒ガスのようなものが身体からにじみ出ている。

その正体は超巨大なイカのようなモンスターであり、
胴体と思っていた部分が実は頭部にかぶった巨骨であり、
尻のほうにポケモンのオムスターのような顔がある。
双頭と思われていた部位は、実はタダの(?)でかいゲソであり、
ヒョウモンダコのように発光する紋様を持っていたに過ぎない。

集会所下位のラスボスとして初登場するが、このときは終始擬態したままで撃退終了し、
上位ラスボスとしてお目見えしたときに、体力を減らしてようやく本性をあらわにする。
G級ではラスボス後に登場するが、こちらは開幕直後から本性むき出し。

設定上ではイビルジョーの古龍版とでも言うべき存在で、
風景がまるごと骨の海になるほど大量のモンスターを捕食し、
有用な骨を粘性の体液で身にまとうことで擬態している。
また非常に知能が高く、武器として役立ちそうな骨はそのまま戦闘中に使用してくる。

戦闘中に使用する骨塊は、ウラガンキン、ラギアクルス、ディノバルド、
ブラキディオスのもので、それぞれ触手の先端に付着させて殴りつけてくる。
ウラガンキン:殴りつけが広範囲に震動を伴うようになる。威力も高い。
ラギアクルス:殴った際に周囲に雷針が設置され、それぞれをつなぐように電気が走る。
ディノバルド:殴った方向に、時間差で扇状の大爆発を起こす。
ブラキディオス:周囲に爆破粘菌が飛び散り、しばらくすると爆発する。触れると爆破やられになる。

大きさはシェンガオレン程度で、胴体は激烈に硬く、紫ゲージでも弾かれる。
触手の先端部が弱点であり、一定量攻撃することで引っ込めさせることが可能。
両腕が引っ込むと本体を包む毒ガスが消え、さらなる弱点である頭部を殴ることができる。
さらにさらに頭部を殴って怯ませると大きくダウンし、
今度は胴体の骨をよじ登り、背中にある虹色に光る水晶体を攻撃できるようになる。
この水晶体がオストガロアにとって最も大ダメージを与えられる場所になる。

オストガロアが瀕死になると、毒ガスの変わりに龍オーラを激しく帯びだし、
頭部周辺が赤黒く光り始める。
この状態がしばらくたつと、空前絶後の大規模ビーム「瘴龍ブレス」を放つ。
このブレス、グラビモスの熱線の数倍の太さと迫力を持ち、
10秒近く放射し続けるというとにかく大規模なものだが
何より半端ないのはその威力。触れたら基本即死だが、内部的な火力倍率が250もある。

ちなみに比較対象として、グラビモスの熱線が80、テオのスーパーノヴァが150、
ほぼ即死攻撃として名高いヤマツカミの吸い込みが200、
あれ耐えられるもんなの?といわれるミラバルカンの滑空が230。
瘴龍ブレスは歴代1位の火力に加えてしかも多段ヒット・ガード不可という徹底ぶり。
極端に硬い装備を使えば1ヒットは耐えられるかもしれない・・・。

ただ、MHXXでは狩技を駆使すれば一時的にダメージを1/8までカットできるため
さすがにここまでくればミリダメージの連続ヒット程度で耐え切ることも可能。

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◆閣蟷螂アトラル・カ【甲虫種】
●体力:★★★★★
●攻撃:★★★★★★
●防御:★★★★
●敏捷:★★★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★★
●概要:驚異的な力を持つ最強の甲虫。本当の意味での人類の天敵。

今作MHXXのG級ラスボスを務めるモンスター。
歴代でも類を見ない、飛竜でも古龍でもない、甲虫種のラスボス。
しかし実力的には並の古龍どころか上述までのラスボス格にも匹敵する実力者。

アトラル・カ自身の直接の肉弾戦闘力はそこまで高くなく、
攻撃を直撃してもG級モンスターとしては並程度のダメージしか受けない。
同じ甲虫種では、かなり高い火力を持つゲネル・セルタスのほうが強いぐらい。
しかし、アトラル・カは数多くの人工物を破壊し、糸で絡めとって回収する習性があり
無尽蔵に兵器を取り出して攻撃してくる。

武装として使用するのは、巨大な鉄骨、撃龍槍、巨大車輪の3種で、
体力が減るごとに右の武装も使うようになる。
どの武装にしても糸でぶん回してくる攻撃の火力は非常に高い。
鉄骨はオーソドックスに攻撃してくるのみだが、
撃龍槍になると矢のように一直線に飛ばしてきたりするがパターン増えたり、
巨大車輪になると面積が非常に巨大なためぶん回しが回避困難になる上、
車輪を転がしてローリングアタックしてくる等一気に難易度が上がる。

そして体力が減るたびに、破壊して奪ってきた砦の瓦礫を一斉に組み立て、
ラオシャンロン級に巨大な移動要塞「アトラル・ネセト」を構築して襲い掛かってくる。
その様子はまさにハウルの動く城といったところ。
アトラル・ネセトはアトラル・カの糸によって制御されているため、
糸が束ねられている部位を攻撃することでダウン・崩落させることが可能。

戦闘全体の流れとしては、
第1形態:アトラル・カ(武装:鉄骨)
第2形態:アトラル・ネセト
第3形態:アトラル・カ(武装:撃龍槍)
第4形態:アトラル・ネセト(頑強さアップ)
第5形態:アトラル・カ(武装:大車輪)
の5段階になる。第5段階になるとラオシャンロン戦のような勇壮なBGMがかかる。

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◆煌黒龍アルバトリオン【古龍種】
●体力:★★★★★★
●攻撃:★★★★★★
●防御:★★★★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★★★
●総合:★★★★★★
●概要:ミラボレアス属に匹敵すると言われる伝説の龍。

MH3シリーズのラスボスであり、MHシリーズでは最強の立場を総なめにしていた
ミラボレアス一族に匹敵するモンスターとして君臨した禁忌のモンスター。
異名が"煌黒龍"だが、"黒龍"ミラボレアスとは実力や存在感が近いだけで
別に亜種とか近縁種とかではないらしい。

フォルムはクシャルダオラ、オオナズチ、テオ・テスカトルを混在させたような感じで、
基本姿勢はクシャルダオラ、首が首長竜のように真上に伸びる骨格はオオナズチ、
攻撃時や方向転換時に見せる踏ん張る端々のポーズはテオ・テスカトルを彷彿とさせる。

ストーリー上で神と呼ばれるにふさわしい力で、全属性の能力使うことができ
落雷を起こしたり、火炎を放ったり、氷塊を落下させたりとやりたい放題に暴れまわる。
おまけにアカムトルムやアマツマガツチ、ミラボレアスらと違い普通に動きが早い。
これもやはりクシャルダオラベースだからだろうか。

ただしミラボレアスらに比べると理不尽な超火力と超装甲は持たず、
一発で即死するようなことは滅多にない。
ただし攻撃力が低いわけではない(即死級の大技がないだけ)ので簡単なわけでは勿論ない。

非常に高い位置にある頭部は、振り向きやブレス時に一瞬さがる時に攻撃可能。
狙うのは難しいが大剣などであれば十分狙っていける。

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◆黒龍ミラボレアス【古龍種】
◆紅龍ミラボレアス【古龍種】
◆祖龍ミラボレアス【古龍種】
●体力:★★★★★★
●攻撃:★★★★★★
●防御:★★★★★★
●敏捷:★★
●挙動:★★★★★★
●総合:★★★★★★
●概要:P2G以前とは大幅に行動パターンが変化。もはや別モンスター。

歴代MHシリーズの裏ボス。
やはり今作でも最後の最後に登場し、
アトラル・カ撃破後、アルバトリオンに続いて順番に3種出てくる。

P2Gのころは紫ゲージでも歯が立たない圧倒的な硬さ、
剣士とかガンナーとかほぼ関係なく即死させる理不尽な火力を併せ持っていたが
今作ではそのほとんどが改められ、剣士でもガンナーでも同様に戦えるようになった。

尻尾は相変わらず弾かれる硬さだが、脚や胴体は白でも問題なく攻撃が通る上、
これまで届きにくかった頭部が頻繁に下がるようになったうえ、
弱点判定が首まで拡大されたため剣士でもバンバン攻撃できる。
攻撃力も、相変わらずトップクラスの火力だが剣士であれば即死級の攻撃はほぼない。

またミラボレアス、ミラバルカン、ミラルーツの三体の性質が区分けされ、
攻防ともにバランスに優れるのがミラボレアス、
怒り時に全身が大幅に軟化するが、高い火力に爆破効果まで持つミラバルカン
怒り時に手足が硬化するが胴が軟化する、倒すのにテクニックが要されるミラルーツ
という風に分かれ、おおむね互角の強さに感じられるようになっている。

攻撃はほとんど変わり、ミラバルカンのメテオやミラルーツの落雷はそのままだが
即死の這いずりは中ダメージ程度に変化し、やや追尾してくるように。
またミラボレアスは、フィールドのほぼ全域に届くものすごい規模の火炎ブレスを体得。
雰囲気はテオ・テスカトルの火炎放射に近いが、攻撃範囲はなぎ払いグラビーム並み。
大技としてチャージブレスが追加され、短いチャージの後に
テオのスーパーノヴァレベルの爆発を起こす火球を放つ。

総じて3種とも、巨大なブレスや追尾はいずりなどでガンナーも余裕綽々ではなくなったが
剣士でも張り付いて攻撃できる可能性が出てきた。
いずれにしても剣士なら強烈な攻撃をかいくぐりながら常時張り付くぐらいの勢いで戦う、
というスタイルで戦う相手になっている。



以上で歴代ラスボスはまとめ終了。
さすがに長いことやっているだけあってラスボスだけでも相当数いますね。
しかしMHXXに参戦できていない超大型ボスやラスボスも多数いたりします
(シェンガオレン、ゴグマジオス、ナバルデウス、ジレン・モーラン、ダラ・アマデュラ等...)
今作ではオストガロアにしろ、アトラル・カにしろ、変革のあったミラボレアスにしろ
一番驚くことがおおかったモンスター層だったと思います。

012.jpg
⇒次回はMHXXまとめシリーズ最終回。
 MHXから登場した「二つ名付きモンスター」のまとめです。
 数が非常に多いので一体一体は軽めに書くかもしれませんが。

category: MHXX

Posted on 2018/01/25 Thu. 21:55  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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