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モンハンワールド出るので、ダブルクロスまとめ~7~ 

006_20180123211805d02.png
MHXX感想まとめ記事パート7。
そろそろ終盤戦です。

今回は特殊個体という特別なタイプを持つ4種のモンスター。
いずれも★6相当、特殊個体に至っては全モンスター中でも準裏ボス級レベルになります。



※MHP2G以来となるMHXXになるので、感想もP2G以前からの既存モンスターについては変化を、
 MH3以降からの登場モンスターは純粋に初顔合わせの感想として記述していきます。

【モンスターの強さ評価概要】
●体力:狩猟できるまでの体力の高さ。肉質の堅さによる耐久力は含めない。
●攻撃:攻撃力の高さ。実際にプレイしたときに体感する火力。
●防御:肉質の堅さ。これが高いほど爆弾など固定ダメージの攻撃が有力になる。
●敏捷:移動速度や攻撃を繰り出す頻度。
●挙動:上記であらわせない挙動の強さ。たとえば回避しづらい大技を持つ場合など。
●総合:上記などから総合した強さ。
●概要:一言コメント

※大剣(ストライカースタイル)視点、かつ私見です。

000_20180123004847129.jpg
◆金獅子ラージャン【牙獣種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★
●概要:超火力特化ハンター殺戮マシン。今度は超サイヤ人化に加え武装色の覇気までも会得。

P2時代のプレイヤーなら誰もが某2頭同時クエストで死ぬほど戦ったと思われる最強猿。
今作でもあいかわらず、周囲のモンスターをはるかにブチ抜く超火力と
中盤モンスター並みの紙耐久は健在。

以前のようにバックステップを頻繁に使うということはあまりなくなり、
新規に強力なモーションがいくつか追加されている。

まず厄介なのが、上空に飛び上がってからまっすぐつっこんでくるローリングアタック。
これが狙いが高精度なうえに、怒り時であれば2回バウンドして3回も突っ込んでくる。
そのため1~2回目で下手に回避すると次のアタックを食らってしまう。
自分の死因の大半がコレ。

次に、今までは大きくチャージして放っていたビーム状の気光ブレスを、
方向転換しながら振り下ろすという鬼畜タイプで放つようになった。
このビームはラージャンの向きに沿って振り下ろすように落ちてくるため
グラビームがガノトトスの水圧ブレスのように振ってくるような感覚になっている。
しかも正確にこちらに振り向いてくるので
全力ダッシュでも下手したら足りず、回避安定になることも。

他にも大技として、地面に腕をつっこみ、大型飛竜にも匹敵するような巨岩を穿り出して
ぶんなげてくるという攻撃が追加。
隙だらけではあるが、岩が非常にでかいため油断していると見てからでももらう。

ラージャンといえば怒り時に超サイヤ人のようになるのが最大の特徴だったが、
さらに追加されたのが、怒り中に激しくドラミングして発生させる「闘気硬化」。
この状態は怒り中のさらに一時的なものだが、そのぶんかなり強烈。
両腕がまるで鋼鉄のような質感になり、紫ゲージや射撃弾ですら弾く鉄壁の筋肉になる。
もちろんこの腕でぶん殴られると大ダメージを受け、
おまけに気光ブレスが追い討ちに飛んできやすい長距離までものすごい勢いでぶっとばされる。

ただし闘気硬化には弱点もあり、下半身が頭部並みの弱点になるまで軟化する。
そのため今まで以上に短期決戦になりがちなモンスターになったといえる。

001_201801232117580a3.jpg
◆激昂したラージャン【牙獣種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★★★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★
●概要:通常種よりもさらに素早く、さらに火力も高い。

常時怒り状態のラージャンが、さらに先の激昂状態にまで達したもの。
その設定と雷があふれ出す風貌から超サイヤ人2といわれることも。

P2Gのころは、通常種よりもさらに火力が高いかわりに
すべてのモーションがやや遅いため、純粋に上位種とはいえない側面があったが
近作の激昂ラージャンはむしろ通常種より早いという非常に手ごわい存在に。

さらに闘気硬化の頻度が非常に高く、激昂状態であれば大半は腕が硬化している。
もちろん火力はブッとんでいて、G級になるとミラボレアスか?というぐらいの圧倒的火力を誇る。
また怒り状態でない場合は落とし穴を回避する、
通常種と違って「疲労」状態にならないなど、通常種よりも圧倒的に弱点が少ない。

ただし闘気硬化が多いということは背後の軟化も長いということになるため
そういう意味ではやはり戦いやすさが変わってくるモンスターといえるかもしれない。
しかしながらとにかくきついのが角破壊で、かなり長い間両腕が硬化している関係で
針の穴を通すように攻撃しなければ頭部にダメージが蓄積できない。
万が一にでも弾かれようものならブチ切れラージャンの眼前で無防備を晒すという死亡フラグ成立。

通常のラージャンもそうだが、ハンターを一人握り込んで締め上げるという
拘束攻撃を会得している。(これは他の様々なモンスターももっている)
しかしながらラージャンの拘束攻撃は当然死ねるほど超火力で、
こやし玉による強制離脱を行わないとあっという間に即死級のダメージを受ける。

002_201801232118001a9.jpg
◆恐暴竜イビルジョー【獣竜種】
●体力:★★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★
●概要:圧倒的タフネスと高い攻撃力、避けづらいモーションを両立する強敵

ラージャンと双璧を成す「古龍級生物」として登場した恐竜そのもののようなモンスター。
グロテスクな顎を持ち、体躯は全体的に野太い。
また個人的な体感だが最大金冠の登場率がやたらたかい・・・気がする。

ドボルベルクやガムートなどの巨躯かつ肉厚なモンスターと同様の膨大な体力を持ち、
しかも彼らと違って攻撃をすいすいと避けるステップ力も併せ持つ。
また、巨体の全身を使った大規模な攻撃が多く、その点で普通のモンスターとは一線を画する。

飛びぬけた火力でもって二発でハンターを沈めるラージャンに比べると
イビルジョーの攻撃は4~5発ぐらい耐えられるので気絶しなければ即死することは少ない。
ただしひとつひとつの攻撃が避けづらいことや、後述の脅威になる攻撃が
長期戦と併せて精神力を削りにくる。

だいたいのモンスターには通常、怒り、疲労の状態があるがイビルジョーはかなり特殊で、
怒りと疲労をかなりの頻度で経由する。
しかも、普通は大幅に弱体化する疲労状態でもイビルジョーに関しては通常時より下手したら強い。
というのは、疲労状態になると口からだらだらと涎をたらし始め、
口を使った攻撃すべてに防御ダウン効果が付随するため。
前述のとおりイビルジョーの攻撃は避けづらいため防御ダウンはかなり利いてくるし、
そもそも防御ダウンさせられる機会も多い。
最悪なのは防御ダウン状態のまま怒り状態になって攻撃を受けること。
こうなるとラージャンに匹敵するほどの大ダメージを受けかねない。

怒り状態で脅威になるのは、膨大な龍オーラを放つ赤黒いブレス。
テオ・テスカトルのように前方をなぎ払うように放つため非常に範囲が広い。隙も少なめ。
またG級になると横薙ぎではなく、下から上になぎ払うように3連発で吐くこともあり
こうなると股下にいても食らう。
イビルジョーの攻撃の中で最大級の火力を持つため避けたい攻撃ではあるが
意外と内側まで攻撃が届くため、下手に攻撃もしづらい難儀な技。

そして最も脅威なのが、のしかかると同時に受ける拘束攻撃。
前述のラージャンも相当強力なほうだが、イビルジョーの拘束攻撃は全モンスターでも最強で
くらったらこやし玉がなければほぼ即死級(上位であれば8割ダメージぐらいですむかも・・・)、
おまけに使用頻度が高い。
このためイビルジョー戦では絶対にこやし玉を忘れてはいけない。

003_20180123211801c26.png
◆怒り喰らうイビルジョー【獣竜種】
●体力:★★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★★★
●総合:★★★★★
●概要:凶悪なモーション、最強の拘束攻撃。肉質は軟化気味。

激昂ラージャン同様に用意されたイビルジョーの特殊個体。
飢餓によって正気を失っており、原種よりもかなり凶暴。

われを失った上に龍属性があふれ出て、
もはや魔物と言われても違和感がない化け物になったイビルジョー。
普段は常時怒り状態のイビルジョーという形で、このあたりも激昂ラージャンに準拠。
怒り状態になると顔面回りが龍属性の赤い雷で覆われた化け物状態になる。

攻撃手段としては、あふれんばかりのエネルギーや食欲が抑えられないのか
とにかく龍ブレスと拘束攻撃の頻度が多い。どちらも非常に危険になっていて、
龍ブレスは大きく後退しながら吐くため足元にいると確定で食らうほか、
拘束攻撃は適正防具を着ていた場合、こやし無しだと100%即死確定という理不尽火力に。
拘束中の噛み付き一発ごとに回復薬1本分のHPが消し飛んでいく様はもはや笑うしかない。

さらに拘束攻撃はこれまでは飛び掛りを受けなければ発生しなかったが、
こちらは軽い噛み付きから派生することもあり完全回避は極めて難しい。
正直こやし玉忘れたら即リタイアしたほうがいいレベル。

飢餓状態のため体力は微妙に少なく、常時怒りで腹部が軟化しているため
タフさは通常種のほうが上・・・
と思いきや通常種以上に厄介な動きと当てやすい部位である脚の硬化でとても下とはいえない。
(ちなみに自分のG級飢餓ジョーの初討伐タイムは49分20秒。あと40秒でタイムアップ。
 原種G級は38分だったので、どちらにしろ時間は非常にかかってはいるが差は明確)
拘束攻撃の頻度に加えて超長期戦になるため、こやし玉10個+支給分じゃ玉切れになることも。

ちなみに現在は20~25分ぐらいです。慣れとスキルは恐ろしい。

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◆黒蝕竜ゴア・マガラ【?種】
●体力:★★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:中二特化モンスター。激しく動くようで、意外と動かない。

MH4に登場したメインモンスター。
全身が真っ黒な巨体のモンスターで、翼膜はまるで死神のローブのようになっている。
分類が?になっているように、明らかに特異な性質を多数持つ。

攻撃時は頻繁に闇エネルギーのような紫色のエネルギーを頻繁に放つ。
これは「狂竜ウイルス」といわれ、ひっかかると感染ゲージが伸び始めてしまう。
この感染はアイテムによって後退させることはできるが治癒ができず、
そのままゲージが満たされると狂竜症を発症し、
狂竜ウイルスを含む攻撃によって受けるダメージの増大と、
赤ゲージが一切でなくなる(=自然回復が無効化される)という厄介な状態異常になる。

しかし活路もあり、ゲージがたまりきる前に一定回数攻撃を当てると
ウイルスを克服し、むしろ会心率がしばらくアップするという強化バフに化ける。
この特徴があるためゴア・マガラ戦では攻めまくるが吉。
何度も感染すると必要な攻撃回数が増えてしまうため、大剣やハンマー等では
3~4回目ぐらいになると克服が厳しくなる場合もある。

全部で3段階の姿をもち、
第1段階は画像のような真っ黒で不気味な状態、
第2段階は怒り状態、第3段階はゴア・マガラの力が最大限高まった「狂竜化状態」。
狂竜化状態になったゴア・マガラからは紫色に発光する悪魔のような角が生えてくるほか、
それまで垂れ下がっていた翼膜が激しくはためき始める。
さらにフィールド全域が紫色の霧に包まれ、背中に隠していた3対目の翼腕を展開する。
このときの姿はさながら阿修羅のような威圧感のある容姿になる。

この状態ではブレス等が圧倒的に激しくなり、
6本腕を存分に生かして岩盤が砕けるほどののしかかりや叩きつけも放つ。
こうなるとセルレギオス並みにはちゃめちゃな戦闘になってくる。
その代わり平常時はそこまで激しく暴れまわるわけではなく、
でかい図体の真下にもぐりこんで大技を頻繁に当てることもできる。

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◆混沌に呻くゴア・マガラ【?種】
●体力:★★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★★★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★
●概要:覚醒に失敗したことで一週回って強くなったゴア・マガラ。

ゴア・マガラは成長すると脱皮し、真の姿である「シャガルマガラ」というモンスターに覚醒するが
脱皮不全を起こしてしまった個体が混沌マガラ。
闇っぽいゴア・マガラに対してシャガルマガラは白金の鱗を持つ聖属性な感じのモンスターだが
混沌マガラはその中間で、半身がシャガルマガラ、半身がゴア・マガラ状態になっている。

行動パターンはゴア・マガラとシャガルマガラの複合といった感じで、
6本腕モードであればシャガルマガラの、4本腕モードであればゴア・マガラの行動をとる。
またとくにブレスを愛用するようになっており、
ブレス自体の多彩さが際立って多く、真正面で見切るのはかなり難しくなっている。

狂竜化が2段階に変化するようになり、1段階目では角が生えて攻撃がやや激しくなる程度だが
2段階目になるとフィールドが紫色に発色する状態になり、
シャガルマガラ側の腕が紫ゲージすら弾く鉄壁の硬さに変化する。
このときのシャガルマガラ側の半身は非常に危険。

総じて、純然たる真価系であるシャガルマガラとゴア・マガラの中間的な性質を持つが
技の多彩さ、紫ゲージすら弾く硬化は固有のものであるため
シャガルマガラとどちらが強いかはなかなか判断が分かれるところ。

006_20180123211805d02.png
◆砕竜ブラキディオス【獣竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★★
●概要:爆殺拳法の使い手。ありえないほどのダッシュ力、爆破の超火力。

獣竜種の中では比較的小柄な、MH3Gのメインモンスター。
最大の特徴は、頭部と両腕から分泌される蛍光色の粘液。
これは対象に付着後に化学反応を起こし、爆弾のように大爆発を引き起こす。

通常時と怒り時で危険度の方向性がぜんぜん違うモンスターで、
通常時は頻繁に繰り出す殴りや頭突きで地面などに粘液をばらまき、
一定時間で起爆していくというトラッパーのようなスタイルをとる。
一方で怒り状態に入ると、攻撃した瞬間に粘液ではなく直接爆発が発生するようになり
直接殴られた場合のダメージが大幅に増加する。変わりに粘液設置はされることがない。

ブラキディオスの攻撃力は大半が粘液の爆発によるものであり、
尻尾回転や粘液切れのパンチを食らっても2段階下のモンスター程度のダメージしか受けない。
しかし粘液や、粘液をまとった攻撃を受けたときに「爆破やられ」という状態異常にかけられる。

この状態は爆破ダメージの予約が入った状態で、
このときに追撃をくらうと大爆発して追加ダメージを受けてしまう。
追撃はブラキディオスはもちろん、雑魚モンスターのあらゆる攻撃でも爆発してしまう。
爆破ダメージは強敵の大技にも匹敵するほどの強烈なダメージであるため絶対に避けたい。
ちなみに前転を連打することで粘液を振りほどいて状態異常が解除できる。

怒り状態になるとこの爆破やられになることはなく、
直接爆破ダメージを受けるため、ブラキディオスの火力がものすごく上がる。
ただし通常状態の殴られ+爆破に比べると少しダメージが劣る。
それでも下手すればラージャンにも匹敵するほどの強烈なダメージになるため危険なことに変わりはない。

ブラキディオスの特徴は粘液だが、最も脅威なのは軽やかなステップ。
イビルジョーやボルボロスなど、獣竜種自体がステップを得意とするフットワークの軽い種族だが
ブラキディオスはその中でもかなり脚力が優れており、
フィールドの反対側にいても信じられないほどのスプリントをかけて
薬を飲んでいる硬直中に殴りかかってきたり、
近接で殴り合っていたとおもったらステップで回避して真横からぶん殴ってきたりと
とにかく安定して攻撃するのに難儀する。
おかげで罠やガンナーの需要は他のモンスターより高いといえるかもしれない。

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◆猛り爆ぜるブラキディオス【獣竜種】
●体力:★★★★★
●攻撃:★★★★★★
●防御:★★★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★
●総合:★★★★★
●概要:素早さを捨てて超火力を手に入れた怪獣。

通常のブラキディオスとは比較にならないほどの巨躯と、
今にも爆発しそうなほど赤熱した粘液を分泌する特殊個体。

獣竜種の中でも小柄だったはずのブラキディオスだが、この種はむしろ最大級。
野太さはないが背丈はイビルジョーにも匹敵する。
巨大になったかわりにブラキディオスの特徴であった敏捷性を失ったが、
爆破による火力はとんでもないことになっている。

その火力は、G級終盤の防具でもって挑んでも一撃で7割ぐらい消し飛ぶほどの超火力。
怒り時激昂ラージャンに匹敵し、一撃もらう=回復薬グレート2連打。
設置する粘液も爆破までの時間が著しく短くなっている。

目まぐるしく回避と攻撃を繰り返す原種に比べると、
まるでミラボレアスと戦っているかのような一撃必殺系モンスターになっている。
体力も結構高く、イビルジョーとほとんど変わらないためなれないうちは30分以上かかるかも。

ちなみに自分がMHXXで最速3乙を刻んだのは他でもなくこの猛爆ブラキだったりします。
その記録、12分3乙。まさに驚異的タイム。



以上が特殊個体持ちのモンスター4種でした。
特殊個体はともかく、通常種のブラキディオスとゴア・マガラはあくまで
他のメインモンスターと大差はない程度の実力です。
(ただクエスト自体は、ティガレックス、セルレギオス、ブラキディオスが★6レベルで
 それ以外は★5レベルに設定されていることが多いですが)

メインモンスターで最も苦手なのはセルレギオスでしょうか。
行動が激しすぎていまだによくわかりません。

002_201801232306569b8.png
⇒次回は公式チートモンスターこと、古龍種まとめ。
 実は今作の古龍種はかなり戦いやすくなっているため、
 今回紹介した特殊個体よりだいぶマシだったりします。

category: MHXX

Posted on 2018/01/23 Tue. 23:10  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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