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モンハンワールド出るので、ダブルクロスまとめ~6~ 

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MHXX感想まとめ記事パート6。
今回はMHXXに登場した、シリーズ歴代のメインモンスター一覧。、
メインモンスターだけあって一体一体の作り込みはやはり一つ上のものを感じさせます。

また、基本的にメインモンスターは歴代で1体ずつでしたが
MHXでは四天王として4体、MHXXでは双璧として2体も追加されています。

・・・そういえばナルガクルガがメインモンスターだったのを忘れていた。



※MHP2G以来となるMHXXになるので、感想もP2G以前からの既存モンスターについては変化を、
 MH3以降からの登場モンスターは純粋に初顔合わせの感想として記述していきます。

【モンスターの強さ評価概要】
●体力:狩猟できるまでの体力の高さ。肉質の堅さによる耐久力は含めない。
●攻撃:攻撃力の高さ。実際にプレイしたときに体感する火力。
●防御:肉質の堅さ。これが高いほど爆弾など固定ダメージの攻撃が有力になる。
●敏捷:移動速度や攻撃を繰り出す頻度。
●挙動:上記であらわせない挙動の強さ。たとえば回避しづらい大技を持つ場合など。
●総合:上記などから総合した強さ。
●概要:一言コメント

※大剣(ストライカースタイル)視点、かつ私見です。

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◆火竜リオレウス【飛竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★
●概要:毛根焼き討ちマシーン

MHシリーズを代表する初代メインモンスター。
P2Gのころは攻撃の届かない上空から一方的に攻撃してくるため
チキンだのなんだのと散々な言われ様でしたが・・・
XXでは攻撃がぎりぎり届く低空をメインに戦うように変化。(正確にはMH3ぐらいから?)
そのため戦闘スタイルが完全に別モンスターとなっています。

というか火属性バージョンのクシャルダオラ。
地上で戦うことはやはり少なめで、ほとんど低空に滞空しながらの攻撃であるため
リーチが長い大剣や太刀はともかく、片手剣やハンマーなどはおそらく閃光玉が大事。
一応尻尾は常に地面すれすれまで下がっているのですが当てづらいです。

最も厄介なのは地上にいるときで、滞空に入りつつ放つバックジャンプブレス。
いつもの火球ブレスを振り向きながら放ち、その勢いで飛び上がるのですが
これが圧倒的に出が早く(だいたいギザミのその場横薙ぎぐらい?)、
しかも180度真後ろまで振り向くため近接時に撃たれるとほぼ避けられません。
この技だけ毛根交替が加速するほどの理不尽技なのでなんとかしてほしいレベルですね。

あとは頻繁に風圧を受けるため風圧無効は剣士はほぼ必須。
ブレスもバックジャンプブレスをはじめとして非常に避けづらくなっているため火耐性も大事。
全体的にスキルの備えで戦いやすさが劇的に変わるので前準備が大切な相手です。

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◆轟竜ティガレックス【飛竜種】
●体力:★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:火力全振り、当たり判定の大幅緩和

MHシリーズの火付け役でもあったMHP2のメインモンスター。
かつてはあらゆる攻撃で全身に当たり判定があり、高火力で隙のない鬼畜モンスターでしたが
新規シリーズでは当たり判定が爪や頭部に限定されていたり、
新たなシステム「疲労」(モンスターが2~3回怒り状態が収まると、しばらく大幅に動きが鈍る)により
常時猛攻をしかけてくるわけではなくなりました。

とくに疲労時の弱体化は全モンスターでも屈指で、
ドリフト突進時に必ず転倒してスタンレベルの隙を晒す。
その代わり通常状態でも振り向きながら突進してきたり、
隙を見せたとおもったら回転攻撃をしかけたりと平常時では攻撃がより滑らかになっている。

とはいえP2G時代と比較すると当たり判定の縮小がものすごく大きく、
突進時に眼前にいた場合は以前なら突進確定でしたが
今では前転して後ろ足あたりまで抜けるだけで回避可能になっています。

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◆海竜ラギアクルス【海竜種】
●体力:★★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:陸戦型海の王者。フルフルが"電撃"ならこちらは"雷撃"。

水中戦で良くも悪くも話題になった、MH3のメインモンスター。
かつては水中戦ありきでのメインモンスターであったため
水中戦のなくなった次回作から出番がまったく貰えず、
復帰もないかと思われていましたがMHXでついに復活。
とはいえMHXには水中戦がないため、完全な陸戦仕様となっています。

基本的にはアグナコトルと同じように、這いずり中のミラボレアスに近いシルエットで行動。
周囲を一気に振り払う海竜種特有の尻尾振り回しはもちろん、
様々な形で炸裂する雷ブレス、落雷、ラギアクルスの周囲をらせん状に旋回する雷球など。
とにかく雷撃が多彩かつ強烈なので、雷耐性や気絶無効があると断然楽になる。
(雷属性には劇的に気絶しやすくなる特徴がある)

また、滑るように迫ってくるため離れていた場合の機動力も意外と高い。
激しい雷で近づくのも難儀するので張り付き系の武器はつらいかもしれない。

そんなラギアクルスの個人的な弱点はたぶんブレイブスタイル?
大技でもって周囲に雷撃を放ってくるため、攻撃をイナシで受け流しできるブレイブスタイルなら
攻撃モーションを見てイナシ、ゲージをためて滅多切りがかなり長く続けられます。
ちなみに自身の狩猟タイムはG級でストライカ大剣は20~25分、
使ったのが5回目ぐらいの不慣れなブレイヴ太刀で15分でした。

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◆雷狼竜ジンオウガ【牙竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★
●概要:ワイルドに、連続的に攻め立てる武闘派。

MHP3のメインモンスター。
ラギアクルスに引き続き雷属性の使い手ですが、だいぶ趣は違います。

牙竜種という固有の種族(ただしMHWorldではドスジャグラスなどが追加)で、
今までに戦ってきたモンスターのセオリーはあまり通じません。
あえて近しいモンスターを挙げるとすればナルガクルガあたりかもしれませんが
素早い跳躍から一瞬で距離をつめて攻撃するナルガクルガに対し、
ジンオウガは武道家のごとく筋肉をフル稼働させてしなやかに連続攻撃を繰り出してきます。

しかし何よりの特徴は「超帯電状態」と呼ばれるモードで、
普段のジンオウガはあまり攻撃が激しくなく、帯電しながら呻く行動ばかりとりますが
この帯電行動が一定量に達することで、全身の毛が逆立ち
激しく帯電する超帯電状態に入ります。
他モンスターでいうところの怒り状態に近いモードではありますが
あくまで怒りとは別途で、超帯電に加えて怒り状態になることも。

超帯電状態は放置しても解除されず、転倒させるなどすることで解除することが可能。
超帯電状態でないときはほとんど隙だらけで怒り状態にもならないため
非常に狩猟ペーストしては緩急のつくモンスターになります。

代表的な攻撃はカルタ取りをするがごとく手のひらを叩きつけてくる「お手」や、
軽快なステップから野太い尻尾でスタンプしてくる尻尾叩きつけなど。
連続攻撃が苛烈で電撃が派手な超帯電ジンオウガですが
理不尽なほどハイペースの攻撃をしてくるわけではなく、
どちらかといえば一コンボ終われば隙を見せるというターンファイト系モンスターになります。

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◆千刃竜セルレギオス【飛竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★
●防御:★★★
●敏捷:★★★★★
●挙動:★★★★★
●総合:★★★★
●概要:凶暴化リオレウス。初見では何が起きてるかわからない筆頭。

MHXシリーズの直前の作品であるMH4Gのメインモンスター。
骨格的にはリオレウス寄りですが猫背で翼腕を地面につけるような体勢をとり、

平常時では全身の鱗はワニ皮のように堅く敷き詰まっているが、
攻撃時には鱗1つ1つがジャラジャラと動く様子を見ることができる。
そして怒り状態に入ると、千刃竜の名前の通りこの鱗が一斉に逆立ち、
画像のように棘だらけの姿に変化する。

また、鱗をトゲ弾として放つことができ、これにあたると着弾後に炸裂して吹っ飛ばされる。
炸裂まで直撃すると状態異常の裂傷になってしまい、
動くたびにスリップダメージを受けるようになる。

セルレギオスの怖いところは、結構な巨体であるのに対してかなり動きが素早く、
しかも慣れを要するモーションも持つということ。
リオレウスのように低空に飛び上がったとおもったらドロップキックのように真横にすっとんだり、
真横どころかU字を描くようになぎ払うなど非常に空中制御が巧み。
また足元には猛禽類のように後脚の爪でひっかく攻撃で対抗し、これが地味に痛い。

総じて、リオレウスが滞空してひとつひとつ強烈な攻撃を決めてくるタイプに対し
セルレギオスは連続攻撃の中に滞空をクッションして緩急をつけてくる瞬間的なタイプ。
戦っていると非常にハチャメチャなのでいまだにセオリーがよくわからなかったりします。

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◆泡狐竜タマミツネ【海竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:スリップするように動き、他の海竜種とはまったく違う戦闘スタイルを確立。

MHXの四大メインモンスターの一角で、ユクモ村の関連クエストにて登場。
ジンオウガの連撃をもかわしきるといわれるほどの実力者。
狐とも竜ともとれる姿に、桜花のようなヒレを持つ雅なモンスター。
ナルガクルガ、ジンオウガに続く純和風モンスターの一角で、イメージは芸者。
しかし生態設定では登場する個体はすべてオスとされている。

最大の特徴は、タマミツネが分泌する潤滑油を泡立てた石鹸のような泡で
タマミツネ自身はこの泡を使うことでスリップするように移動・攻撃を行い、
また泡を浴びたハンターはつるつる滑る「泡まみれ」状態にしてしまう。

タマミツネ自身が非常に身体能力が高いらしく
およそ海竜種とは思えないほどアグレッシヴな大ジャンプを披露したり、
泡によって翻ったとおもったら10m以上も前進しながら尻尾を叩きつけてくるなど
まるで舞うような戦闘スタイルを持つ。

他にもガノトトスのような水圧ブレスを持つが、
どちらかといえばアグナコトルのアグナレーザーに攻撃自体の質は似ている。
前爪が非常に硬いため頭狙いのときは攻撃がずれないように注意が必要。

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◆電竜ライゼクス【飛竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:見た目はリオレウスだが中身はジンオウガ。

MHXの四大メインモンスターの一角。初代MHの拠点であるココット村のクエストで登場し、
リオレウスと大空の王者を争うといわれる。(ちなみにセルレギオスも大空のライバル設定)
昆虫のような半透明の翼膜をもっているほか、
強力な電撃を放つ尻尾は鋏のようになっている。

基本的な姿勢はリオレウス等とほぼ同じで、
オーソドックスな飛竜・・・と見せかけて攻撃がやたら激しく荒々しい。
見た目の派手さに比べると単純な火力はそこまででもないが
ジンオウガのごとく連続攻撃を放ってくるため、壁際に持っていかれると非常に危険。
さらに雷属性であるため気絶させられやすい。
とくにティガレックスかのように翼で殴りつけてくる攻撃は範囲・威力ともに優秀でなかなか危険。

また、頭部、左右の翼、尻尾の先端がそれぞれ「電荷状態」という状態があり
それぞれの部位で攻撃を放つことでエネルギーがチャージされ、
電荷状態になると黄緑色のスパークが部位を包み始める。
こうなるとその部位が弱点になるほどやわらかくなる代わりに、その部位による攻撃が強化される。
このあたりもジンオウガの超帯電状態に近いものがある。
また、怒り状態になるとあっという間に全身が電荷状態になる。

しかしライゼクスは四天王の中では最も戦いやすいといわれている。
理由は色々あるが、中距離には強烈な攻撃が多い一方で
股下に対する迎撃手段がほとんどないことと、攻撃が激しいとはいえ火力が低いこと、
全身が電荷状態になるとイャンクック並みの豆腐ボディになること等がある。
しかし逆に二つ名モンスターのライゼクスは最強といわれたりする。理由はまた二つ名のときに。

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◆巨獣ガムート【牙獣種】
●体力:★★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★
●挙動:★★★
●総合:★★★★
●概要:ド迫力の巨大マンモス。超大型を除けば最大級の巨体を誇る。

MHXの四大メインモンスターの一角で、ポッケ村のクエストに登場。
ティガレックスの爪や牙を前にしても怯まないとされる巨大な象型モンスター。

巨獣の名のとおり、全モンスターでも最大級の大きさを誇り
体積でみてもおそらくグラビモスやドボルベルクよりもでかい。
全長ではアグナコトルやガララアジャラのような蛇体型のモンスターのほうが大きくなるが、
ガムートは体高も圧倒的に高い。
そのでかさは尻尾を除いたアカムトルムやウカムルバスに匹敵するほど。
ムービーではティガレックスに攻撃されるシーンがあるが、
それなりにでかいティガレックスでも頭部の甲殻に留まっているように見えるほどの差がある。
あまりにもでかいため落とし穴に仕掛けると片足しか落ちないが、しっかり行動不能にはなる。
また狩猟すると崩れ落ちるときに震動が発生するという芸の細かい点も。

とにかく圧倒的巨体を生かした豪快な攻撃が持ち味で、
雪山はともかく氷海のような細長いフィールドで出くわすと色々ものすごいことになる。
最大の武器は内側にトゲのついている鼻で、
この鼻をナルガクルガの尻尾のように全力で叩きつけたり、
強烈に吸い込んで引き寄せたり、雪玉を放り投げたりといった行動を行う。

脚は常に雪をまとっているが攻撃することで剥がすことができ、
はがした後で一定ダメージを脚に与えると転倒させることができる。
雪ははがれても全身に雪を浴びる行動で復活するため、何度も攻める必要があるが
脚ダウンは時間が長いため是非狙って生きたい要素。

弱点は、最大の武器でもある鼻で、攻めるも攻められるもガムートの前面が最も激しい。
逆に後ろ脚はほとんどフォローがないため張り付いて攻撃が可能。
その代わり脚自体はダメージ効率が悪いため時間はかかる。
ガムートはいうまでもなく体力が非常に高いため、慣れてきたら鼻攻めに切り替えたほうが良い。

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◆斬竜ディノバルド【獣竜種】
●体力:★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★★
●概要:長大な尻尾と溶岩のようなブレスが必殺技の獣竜種。ややイビルジョーに近い。

MHXの四大メインモンスターの一角であり、本作の拠点であるベルナ村のクエストで登場する。
またパッケージを飾っており、ムービーでも優遇され、
クエストが出るタイミングも四天王の中では最後と、メイン中のメインとして扱われている。
ライバル設定のモンスターはとくに指定されていない。
(ただしファンの間ではMH4のブラキディオスではないかといわれていたこともある)

体格的には少しだけ小さいイビルジョーといった形だが、大きく異なるのはその尻尾。
他のモンスターの尻尾とは比較にならないほど長大なうえに
先端付近の青々とした部分はまるで大剣のようになっている。

この尻尾は、ディノバルドが本能的に生涯形成するもので
溶鉱炉のような超高温のブレスを持ち、それで尻尾を熱しながら
自然界に存在するマカライト鉱石などを尻尾に溶融させ、作り上げていったもの。

基本的な戦闘スタイルは尻尾による強烈な攻撃と、溶岩のようなブレス。
それ以外ではイビルジョーが繰り出すような軽い噛み付きや飛び掛りを繰り出す。
とくに尻尾による攻撃はすべてが大技レベルの火力・規模をもち、しかも出も遅くない。
また不意に行うブレスはリオレウスの火球ブレスより圧倒的に速くとんでくるため
ブレスを吐く瞬間には回避していないと下手したら直撃する。
また、ブレスはゲリョスの毒ゲルのように着弾地点に残り、一定時間で爆発する。

最大の大技は、自らの尻尾に噛み付いて体を丸めた後、
一気に尻尾を振り払って周囲をなぎ払う大回転斬り。
適正レベルだと下手すれば即死級の火力を持つ上に
前方に移動しながらすさまじいスピードで振り回すため、放つ瞬間にダイブ回避しておいたほうがいい。
逆に後方にはほとんど当たらないため
密着しているなら背後側に回り込んでいるだけで大丈夫だったりする。
派手な大技を連発するディノバルドの行動の中でも非常に派手な技だが
カウンター技で返すことも可能だったりする。

尻尾には2つの形態があり、通常時は青々とした「冷えた」状態であり
このときはかなりの硬度を誇り、下手な武器では弾かれてしまうほど強い
もうひとつは、戦闘中頻繁に見せるディノバルドの研磨行動で
尻尾に噛み付いてブレスで赤熱化させる「赤熱」状態。
このときは弱点レベルで尻尾が柔らかくなるが、すべての攻撃が火属性になるため
攻撃を受けると火やられ状態になってしまう。(毒よりも早いスリップダメージ)
また、尻尾はこの赤熱状態のときしか切断することはできない。
自慢の尻尾は切断すると、ひゅんひゅんと回転しながら地面に深々と突き刺さる。
獣竜種ゆえにリーチの短い武器ではなかなか難しいが、
後述のように転倒させられる機会も結構あるため狙ってみると意外といけるかも。

ディノバルドのもうひとつの特徴である溶鉱炉のようなブレスについては、
しばらく戦闘していると喉部分が赤く発光し始めることがある。
この状態になるとブレスを連射できたりするのだが、
喉を攻撃するとブレスが内部で爆発して転倒させることができる。
頭部は純粋に弱点部位でもあるので、基本的には尻尾よりも先にこちらを狙っていきたい。



以上がメインモンスターの紹介でした。
・・・といっても、MHシリーズをやっている人ならもうお分かりでしょうが
ブラキディオスとゴア・マガラがいねえじゃねえか!とつっこまれると思います
実際にはMHXXにいますが、上記モンスターの紹介はあえて次回にします。

ちなみに、MHXに登場する四天王はすべて種族が違うほかに
属性が四すくみになっているという特徴があったりします。
(タマミツネ(水)、ライゼクス(雷)、ガムート(氷)、ディノバルド(火))

000_20180123004847129.jpg
⇒次回はブラキディオスとゴア・マガラを含めた
 特殊個体持ちのモンスターたちです。
 いずれも★6クラスでもさらに上位に位置する、ほぼ最強ランクのモンスター達になります。

category: MHXX

Posted on 2018/01/23 Tue. 00:51  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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