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モンハンワールド出るので、ダブルクロスまとめ~5~ 

004_201801212256475c9.jpg
MHXX感想まとめ記事パート5。

今回は主にクエスト★5~6で出てくる、頂点捕食者レベルの大型モンスターの個々感想です。
ただし、歴代メインモンスター(リオレウスなど)は次回以降にまとめますので、
今回は単純に強者なモンスターのみ。

このあたりになるとG級などではちょっとした油断で1乙したりして侮れない。
あと、MHXXをプレイして一番最初に2乙をくらった相手も登場します。(初3乙はまた後々で・・・)

※各モンスターの項に、だいたいの体感強さを示すランク表を設定しました。
 過去のまとめ記事にも追記しておいたのでよければ確認してみてください。



※MHP2G以来となるMHXXになるので、感想もP2G以前からの既存モンスターについては変化を、
 MH3以降からの登場モンスターは純粋に初顔合わせの感想として記述していきます。

【モンスターの強さ評価概要】
●体力:狩猟できるまでの体力の高さ。肉質の堅さによる耐久力は含めない。
●攻撃:攻撃力の高さ。実際にプレイしたときに体感する火力。
●防御:肉質の堅さ。これが高いほど爆弾など固定ダメージの攻撃が有力になる。
●敏捷:移動速度や攻撃を繰り出す頻度。
●挙動:上記であらわせない挙動の強さ。たとえば回避しづらい大技を持つ場合など。
●総合:上記などから総合した強さ。
●概要:一言コメント

※大剣(ストライカースタイル)視点、かつ私見です。

000_201801212300187c9.png
◆鎧竜グラビモス【飛竜種】
●体力:★★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★★★★
●敏捷:★★
●挙動:★★★
●総合:★★★★
●概要:巨体なうえに頑強な甲殻、歩きながら熱線。不変の脅威度。

前作MHXでは参戦適わなかったグラビモスですが、村上位などで再登場。
相変わらず圧倒的な巨体と最低でも白ゲージがないと弾かれまくる甲殻は健在。
ただP2Gなどでは亜種の黒グラビがいたため、なんとなく手心加えてくれているような気分に・・・。
(ちなみにMHXXでは亜種は1匹もいません。希少種は金銀レウス・レイアのみ)

個人的にはこんなにでかかったっけ?というぐらいでかく感じたんですが
これはPSPからSwitchになって画面サイズが変わったからでしょうか・・・。
股下までいくと、両脚が門に見えるぐらいでかい。

今回は爆破属性という、タル爆弾的な追加ダメージを与えられる武器属性があるため
甲殻の破壊はしやすくなったかもしれません。まぁ、大剣には無縁なんですが。
部位破壊がものすごく多くなっており、
腹部2段階や尻尾のほか、両脚で1回ずつ、両翼で1回ずつ、顔、背中まであります。
脚は破壊することで大転倒させられ、背中を破壊するとガス噴射が背中側に出るようになってしまい
大幅に弱体化することができ、P2Gのころよりさらに部位破壊が重要になってきています。
巨大なグラビモスの背中なんて狙えるのか?という感じかもしれませんが、
上記のとおり脚を壊すことで2回大転倒させることができたり、
ジャンプしながら攻撃することでできる「乗り」を制することでも背中にダメージを与えられるため
意外となんとかなります。
参考までに、G級の爆破双剣で集会所上位のグラビモスに挑んだときには
開始5~6分ほどで背中破壊まで行きました。

G級になると熱線を歩きながら吐くようになる・・・というとトンデモない光景が浮かびますが
これまでのような極太ビームではなく、彗星のように尾を引いたエネルギー弾のような形状。
これがなぜか極太ビーム以上の火力でもってとんでくる上にガード不可、
そしてグラビモスの巨体により、近接していると発射の瞬間が見えなくなるためかなり脅威。

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◆角竜ディアブロス【飛竜種】
●体力:★★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:今作でついにスポットがあたった。最強の突進と咆哮の使い手。もちろん怒りまくる。

今やリオレウスに次ぐ登場作品数を誇るベテランモンスターですが、
実はMHXではいませんでした。(ちなみに対になるモノブロスはMHXXでもいません)

しかしMHXXではディアブロスがかなりフューチャーされ、
G級進出の試験として上位最後のクエストに出てくる(上位ラスボスより後)上に、
G級ではシナリオ面で取り上げられています。
それもこれも、MHX~MHXXに登場する特殊なモンスター群の「二つ名モンスター」のうち
看板となる二つ名モンスターがディアブロスであるためなのですが
二つ名モンスターについてはまたこの更新シリーズの後半の記事で記載するのでここでは割愛します。

旧来のスタイルとして強烈な突進と咆哮、地中急襲は健在ですが、
さらに身体全体を振って角を大きく振り回す攻撃を会得。
これが非常につらく、一発目があたるか微妙な位置にいると綺麗に二発目をもらうはめに。
さらに大ダメージでかちあげをもらうので怒り状態だと決定打になる可能性もあります。

今作ではディアブロス武器が最強候補に挙がる武器種が多く、優秀なものがとりそろっています。
ディアブロス武器といえば平均を大きく超える攻撃力、白ゲージ、マイナス会心率なのですが
MHXXでは絶対紫ゲージという環境ではないため、
ディアブロス武器は会心率以外非常に優秀な状態になるためです。

002_20180121230020d5c.jpg
◆溶岩竜ヴォルガノス【魚竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★
●総合:★★★
●概要:地面をも溶解させて泳ぐように。しかしそれが決定的な隙に。

P2Gより久々に登場のヴォルガノス。
ガノトトスと同様、水中もとい溶岩中を漂う時間は非常に短くなっており
基本的に地上戦を続けることが可能になっています。

ガノトトスもそうですが、水中戦はガンナーなら攻撃できはしますが
狩猟してしまうと剥ぎ取れなくなるという弱点があったので、
この調整はありがたい部分もあるんじゃないでしょうか。

他にも尻尾を振り回したときに溶岩の岩を吹き飛ばす遠距離技も追加されているため
背後が若干危険になったほか、超ホーミングのはいずりは変わらず脅威となっています。

さらに、ヴォルガノスは新規の技として
地面にむかってブレスを吐きつけてその場を溶かしながら潜るという荒業を体得。
これによってディアブロスなどのように潜行攻撃を行うことができるようになり、
ガノトトスとはかなり違う行動パターンに進化しています。

しかしそれが最大の弱点でもあり、ディアブロスのように突き上げながら飛び出すなどは行わず、
・その場で大きく飛び上がり、再び潜る。潜るときに溶岩の岩が複数とぶ。
・その場で飛び上がり、前方にブレスを吐く。
の2種を基本的に行い、行った後に確定で上半身を出して周囲を見渡す無防備モーションが追加。
このモーションがかなり隙がでかく、大剣でいえば集中なしでも余裕で溜め3が入ります。
しかも弱点になるヒレが地上1mのちょうどいい位置にくるためどの武器でも殴り放題。
さらに、見回し中にひるむと飛び出してビッタンビッタンしはじめるため追加攻撃可能。

上記弱点により、同格の他モンスターにくらべて5分10分早く狩猟できることもしばしば。
個人的には非常に楽なモンスターという扱いになっています。

003_2018012123002226b.jpg
◆炎戈竜アグナコトル【海竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★★★
●敏捷:★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:ライバルはヴォルガノス・・・っぽいが、実はグラビモス。

長大な体躯を持つ海竜種の中でも最大級を誇る火山の王者で、
ガララアジャラほどではないが30m級は軽く記録する。

溶岩を全身に纏い、それが冷えることで頑強な岩の鎧を身に纏う。
この状態はグラビモスをも上回る硬さで、あらゆる攻撃を弾く鉄壁の甲殻になる。
しかしヴォルガノスのように地面を溶融させて溶岩中を泳ぎ回るため
その際に溶岩甲殻は軟質化し、攻撃が通るようになる。
溶岩鎧はアグナコトルの最大の特徴で、岩が黒くなっている部位は紫ゲージですら弾かれますが
軟質化して赤熱している間はむしろ弱点部位と化すため、攻め時が重要になってきます。
ちなみに、闘技場などマグマがまったくないフィールドでも地面に潜れば軟質化するので安心。

甲殻は一定ダメージ与えれば完全に粉砕でき、それ以降は純粋にやわらかい状態になります。
とくに前面胸部や尻尾は早めに破壊しておくと剣士にとっては攻撃しやすくなるので
是非狙いたいところ。幸い、G級でもさほど耐久力はない。

攻撃面での特徴は、頻繁に放つレーザー状の熱線で、
グラビモスの熱線である「グラビーム」に比較して細く早く、振り回す「アグナレーザー」と呼ばれている。
描写的にはガノトトスの水圧ブレスのマグマ版を出しっぱなしにして長時間放射する印象。
火力もグラビーム並みに高いため特に気をつけたい攻撃。

しかし地面から上半身だけを出して、首をふりまわして360度にレーザーを飛ばす攻撃が大きなチャンス。
このモーションは地面に埋まっているためまったく動かない上、
数秒間レーザーを出しっぱなし、さらに前面はやわらかい胸部がむき出しのうえ
潜行直後なので溶岩鎧も軟化している、おまけに振り回すレーザーは密着していれば当たらない。
そのためここでありったけぶん殴ることで大幅に体力を削ることができる。

総合的にみれば堂々の★6クラスで、グラビモス等に比肩する強敵なので油断できないが
武器相性がよければ討伐タイムは大幅に縮められるかもしれません。

004_20180121230023409.jpg
◆爆鎚竜ウラガンキン【獣竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★
●防御:★★★★★
●敏捷:★★★★
●挙動:★★★
●総合:★★★★
●概要:グラビモス二世。ただしスピードが速く、火力が低いといった感じ。

MH3で不参加になったグラビモスの代打で生まれたと思われる、岩石質の甲殻を持つ竜。
獣竜種であるためステップのように動き、タイヤのように転がってくることもあるため
機動力は高いが、反面グラビモスほど密着した相手を迎撃する手段は持たない。
また、背中のスパイクからは採掘が可能で、転倒させるとピッケルを振るうことができたりする。

最大の武器は目を引くほどデカい顎。
これをハンマーのように叩き下ろして攻撃してくる。
顎は非常に硬く、G級などは白ゲージすら通用しない。
しかし顎を破壊すると大幅に軟化し、最大の弱点に変化する。
このあたりもまたグラビモスと同様のスタンス。

他にも爆発岩を掘り出して配置し、震動で起爆したり
睡眠ガスを放出して近接する相手を眠らせるなど単純な肉弾戦以外もある程度こなすことができる。

何よりの脅威はすごいスピードで転がってくるうえにホーミングするローリング。
背中のスパイクががっつり地面をとらえてグリップ性抜群なのか、
ヴォルガノスのはいずりのように180度ターンしてつっこんでくることもあるほか
G級になると終わり際に睡眠ガスを吐き散らすなど大変危険。

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◆尾槌竜ドボルベルク【獣竜種】
●体力:★★★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★★
●敏捷:★
●挙動:★★★
●総合:★★★
●概要:超体力と高い攻撃力。しかしあたらなければどうということはない

小山と間違えられるほどの巨体、というヤマツカミのような特徴をもつモンスター。
実際大型モンスターの中では最大級であるうえ、もうひとつの特徴である長大な尾がさらに巨大に見せる。
ウラガンキンが顎によるハンマーで「爆鎚竜」と呼ばれているが、
こちらは尻尾によるハンマーで「尾槌竜」という異名がある。

攻撃の主な手段は尾を叩きつけるシンプルでパワフルなもの。
そのため不意に背中を見せることが多く、「エリア移動か?」と思わせられることも多々。
尾の攻撃は大降りなのでよっぽど当たらないが、高火力で震動つきのため耐震がほしい。

目玉となる大技は全身をぐるぐると回転させてムロフシ状態となり
一気に尾を振り上げることで巨体が数十mも上空に打ちあがる、ド迫力のボディプレス。
グラビモスと同じぐらいの大型竜がすっとんでいく様はもはや痛快。
この攻撃の回転中は尻尾の先端にあたるとぶっ飛ばされるが、
足元が爪先立ち状態で無防備であるため、強めに攻撃することで転倒させられる。
そうなればムロフシ失敗となりダウンを奪えるほか、
普段は高所にあるため攻撃できない弱点の背中を攻撃し放題になる。

ちなみにドボルベルクは甲殻は硬くなく、野太い角をもつ頭部にしろ、
必殺のハンマーである尾にしろ、弾かれまくって困るというような硬度は持たない。
その代わり全モンスターでもトップクラスの体力量を持つため
鈍重で強力な攻撃をよけつつひたすら殴りまくって倒すというスタイルになる。
そういう意味では超大型モンスターに近い特色があるといえるかもしれない。

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◆氷牙竜ベリオロス【飛竜種】
●体力:★★★
●攻撃:★★★★
●防御:★★
●敏捷:★★★★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:ナルガクルガの上位版に近しい強敵。リオレイアのような滞空能力も持つ。

サーベルタイガーの特徴を持つティガレックス系モンスター。
アプローチとしてはナルガクルガタイプで、俊敏に飛び跳ねながら猛攻をしかけてくる。

素早いが休憩時間が長いナルガクルガと違い、全体的に隙が非常に少ない。
ステップ自体が多いほか、尻尾振りがゆっくり地面を削るように払うため
ナルガのような前転回避が難しい。
また滞空行動もとるため、回避が追いついても安定した張り付きも約束されない。
エリアチェンジ直後は上空に待機し、こちらがエリチェンした直後に
リオレウスの毒爪強襲のごとくすっとんできて突き飛ばしてくる強力な技を繰り出すこともある。
ハンターの油断を突く、なかなか珍しい攻め口の持ち主。

他にもクシャルダオラかというような、氷の竜巻を発生させるブレスを吐いたり
ガノトトスが繰り出すようなショルダータックルを繰り出すなど
ナルガクルガよりはるかに迎撃能力が高い。

しかし明確な弱点があり、爪や翼にみられる小さな棘が氷原でも俊敏に動く鍵になっているため
部位破壊をするとステップするだけで転倒したりとかなり弱体化する。
まともに戦うと非常につらいが部位破壊さえ済ませれば一気に戦いやすくなる典型。

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◆重甲虫ゲネル・セルタス【甲虫種】
●体力:★★★★
●攻撃:★★★★★
●防御:★★★★
●敏捷:★★
●挙動:★★★★
●総合:★★★★
●概要:異例のコンビプレーによる特異性。虫とは思えない凶悪な戦闘能力。女帝。

カメムシとサソリとカブトムシをあわせたような風貌の巨大な甲虫。
尻尾を含めたサイズは通常サイズでも15~16m級と、リオレイアなど中型飛竜に匹敵し
ネルスキュラの倍ほどのサイズになる。

最初のまとめ記事で紹介した甲虫の中型モンスター「アルセルタス」のメス。
アルセルタスはオスしかおらず、ゲネル・セルタスは女王のような存在になる。
狩猟では必ずアルセルタスとつがいで登場し、別エリアにいたとしても
ゲネル・セルタスの出すフェロモンにつられてアルセルタスは即座に移動を開始する。

上記の特徴があるため、常にゲネル・セルタスとアルセルタスとの同時狩猟の様相を呈する。
さらにアルセルタスは倒されても数分したらリポップする(上限はあるが枯れるまで戦うと長い)。
アルセルタス自体は強いモンスターではないのでドスゲネポスがいるぐらいの気分で戦えるが
本モンスターは、他のモンスターにはないコンビプレーをしてくる。

まずゲネル・セルタス単体の場合、
圧倒的な攻撃力を持つが動きが鈍重で、気をつけていればあまり被弾しない。
密着していると視覚外からくる尻尾や、
弾かれるほど硬い顔前の爪を殴ってしまった隙に水圧ブレスなど被弾要素もあるが
他の★5~6級モンスターと比較するとまだ良心的な範囲に収まる。

しかしアルセルタスがいると、ゲネル・セルタスの背中に乗っかることがあり
この状態になるとゲネル・セルタスは★6相当の脅威的な戦闘力を発揮する。
まずアルセルタスが持ち上げることで低空飛翔が可能になり、
高速で近づいてきたり真上からのしかかって来たりする。
鈍重な突進も強化され、ただ走るだけだったものが地面をえぐりながら突き進む上に
ティガレックスのようにドリフトしてくるという恐ろしいものに。火力も非常に高い。

こういったアルセルタスの補助による技のほか、
アルセルタスは背中の上で固定砲台として防御ダウンの酸液を飛ばしてくるが、
浴びるとただでさえ火力の高いゲネル・セルタスの脅威が際立って高くなり
下手すると2発で死ぬというラージャン並みの超火力になることも。

その他アルセルタスが乗っている間は落とし穴無効、閃光玉無効と至れり尽くせり。
ひるませればアルセルタスが振り落とされるため、その間に早々につぶしておくか、
閃光玉が聞く間に投げておくことで結構な間合体阻止ができる。

ちなみに、ゲネル・セルタスが瀕死になるとアルセルタスを自らでブチ殺して捕食してしまう。
超献身的なアルセルタスではあるが、虫の世界はかくも非情なことか・・・。
逆にゲネル・セルタスが狩猟されたときにアルセルタスが生きていると
普通に剥ぎ取りを邪魔してくる。これが非常にやっかいなので
適当に閃光玉などで無力化しておかないと剥ぎ取りを完遂できない場合がある。要注意。



以上、強敵となるモンスターのまとめ。
ここまでくるとプレイヤーごとに明確に苦手意識のある敵が出てくると思います。

自分がこの中でもっとも苦手なのはベリオロスとゲネル・セルタスでしょうか。
とくにゲネル・セルタスは、MHXXで初めて2乙をくらったため結構トラウマモンスターです。
逆に楽なのはヴォルガノス、アグナコトル、ドボルベルク。
前者2体は大剣溜め3が安定して、頻繁に弱点に決まるため。
ドボルベルクは単純に体力がおかしいだけで死ぬような相手ではないです。

002_2018012200430232f.jpg
⇒次回はようやく、歴代メインモンスターのまとめ。(一部除く)
 MHXXでは今までの全メインモンスターが参戦している(厳密にはリオレウスの亜種除く)ので
 メインモンスターだけでも結構なボリュームがあります。

category: 未分類

Posted on 2018/01/22 Mon. 00:46  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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